2008年1月29日火曜日

ど近眼の憂鬱。

メガネを外すと20cm以上離れたところは全てぼやける男、染井屋です。こんばんわ。
風邪の予防にマスクをつけて外出したら帽子+メガネ+マスクの怪しい風貌になる上に、吐く息の逃げ場がなくて曇って何も見えない事に今更気づきました。
まるでずっと興奮してる変態のようだ。
メガネであまりいい思いはして無いがコンタクトにする勇気もない。
一ついいことを発見した。
極度の近視だからメガネをかけると、全てのものがちょっと小さく見える。
と言うことは35mm枠で40mmのレンズを使うとフレームが丁度良くなる。
これはノクトン40mmを買って実感したことだ。
と言うことはR3Mなんていらないわけだ。
というか50mm用に必要になるのか?
うーん無限ループ。

2008年1月19日土曜日

年末のお買い物その2。

性懲りもなく買っちゃいました。


「NOKTON CLASSIC 40mm f1.4 S・C」
Nikon D2oo AF-S NIKKOR 17-35mm f2.8 ISO800
Photoshop E2.0で加工

2008年1月18日金曜日

本日決定。

長い間相方を待たせてきたため、思い切って一緒に住む家(マンション)を探しに行った。
幸いな事に近所にとてもよい物件が見つかったのでそこに決めてしまった。
リリー・フランキーの著書に賃貸物件を借りるときの格言があった。
「予算と条件が一緒ならだいたい何処の不動産屋でも同じような物件しかない」
その通りであった。
2件の不動産屋から物件の情報を取り寄せたが、半分以上の物件が同じところだった。

それでも被っていないところに決めたのはやはり巡り合わせなのだろうか。

まあ、問題が一つ決着したのでよかった。
一つの決着は更に次の決着を生むのだがそれは生きていれば続くことだ。

いや、だから生きているのか。


「白花」
Fujifilm TIARA Ⅱ NATURA 1600
Photoshop E2.0で加工